警察が援助交際の摘発に熱心な理由

144:2014/05/24(土) 13:47:15.77 ID:

警察が援助交際の摘発に熱心な理由
デリヘルやファッションヘルスを始めとする風俗業界は暴力団組織の資金源の宝庫だが最近は援助交際に押されて昔ほど儲からなくなってきている。
あまり世間には知られていないことだが、警察幹部OBが警察利権の及ぶ風俗関連会社の顧問として報酬を受け取っているケースは結構多い。
警察組織としては、OBの天下り先が業績悪化で人を受け入れてくれなくなったり待遇を切り下げられたりしては困るから
少女の保護という大義名分のもと、風俗業界に金が流れない援助交際の摘発に躍起になっているのだ。
こんな馬鹿げた理由で援助交際をさも重罪であるかのごとく取り扱い、逮捕し実名公表している実態を放置していいのか?
実際、援助交際で多くの者が捕まっており、それらが大々的に報道されることによって男性の意識の中に潜在的な恐怖を植え付けてそれらの行動を抑止しようとしている。
警察に限らず利権を持った者はそれを脅かす存在を排除しようとするものだが
援助交際は風俗産業にとって非常に脅威的であると認識しているのは間違いなく、それが熱心な摘発につながっているのである。
児ポ法の成立においては、右翼団体を経由して暴力団組織から政治献金を受け取っている保守系の一部議員の強い後押しがあったとも言われております。
145:2014/05/24(土) 13:48:07.53 ID:

Q1:淫行条例、児ポ法はなぜ中高生売春を減らすことができなかったのですか?
A1:条例があろうとなかろうと中高生はお金が要るんです。そして、手っ取り早くて割りの良いバイトはやっぱり援交なんです。
売った側はせいぜい補導ですから供給は減りませんね。 需要はどうか?児ポ法のせいで、堅気の需要は減りました。
需要側には、ヤクザやチンピラなど罰を恐れない人しか残りませんでした。
結果として中高生は以前より危険な目に逢いながら、撮られたビデオの流出のリスクを背負い以前よりも相場額が落ちた中で身を売ることになったのです。

Q2: 買春相手となった少女の方も厳しく罪を問えば援助交際を減らすことが可能では?
A2:そうなると少女側も売春行為を否定するようになり、男性の買春行為の裏付けが出来なくなって援助交際の逮捕、起訴立件が困難になります。
そういうわけで少女を被害者として担ぎあげつつも、飴とムチを使い分けて半ば強制的に捜査に協力させているのです

147:2014/05/24(土) 14:27:44.97 ID:

13才から合法化良いですね~ その1

僕は最近国の少子化対策について疑問を感じています。子供手当だとか保育所の整備だとか言っていますけど、それは結婚した人の話ですよね。
実際には結婚したくてもできないどころか、男たちは草食系になっているのです。
だとしたら男の性欲を少しは刺激しないといけないと思うのですね。

なのに最近は刺激するどころか、男の性をどんどん否定する方向にある。

例えば18才未満とは金品をともなわなくてもSEX禁止とか、未成年のグラビアアイドルにTバックの水着を着せただけで、むりやり児童福祉法まで持ち出して規制しようとする。児童ポルノの扱いについては目を疑いたくなるものがあります。
なんでもかんでも禁止禁止と言っておきながら一方では少子化を問題にし、挙句の果てには、今の若者の草食化を嘆くのだから呆れたものです。
たしかに児童との性をオープンにしたからといって別に子供が増えることにはつながらないのは分かっています。しかし問題はそこではないのです。問題は男の性を認めずに否定するところにあるのです。

148:2014/05/24(土) 14:28:18.68 ID:

13才から合法化良いですね~ その2

あたりまえの話ですが、男は誰しも少女に対して特別な感情を抱いている者であり、それこそが男の元気の源にもなっている訳です。
したがって間接的であれ、ある程度未成年との性的関係も合法にしないと、男はますますやる気を失い草食化していくでしょう。しまいにはひねくれてニヒリズムにもなってしまうかもしれません。
未成年とであっても互いの同意さえあれば認める、それが今の日本に求められていることだと思います。

149:2014/05/24(土) 15:30:26.15 ID:

お梶 1590(13才) 家康(49才)の側室となる
お万 1594(15才) 家康(53才)の側室となる
お夏 1597(17才) 家康(56才)の側室となる
お梅 1600(15才) 家康(59才)の側室となる、のち本多正純に譲られる
お六 1609(13才) 家康の側室・お梶の方の部屋子となる、のち家康の側室となる

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高台院
豊臣秀吉の正室。名は一般的に「ねね」とされる。

永禄4年(1561年)8月
織田信長の家臣・木下藤吉郎(豊臣秀吉)に嫁ぐ(通説では14歳)

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芳春院(ほうしゅんいん、1547年 – 1617年)
加賀国(石川県)の大名前田利家の正室。
名はまつ

1558年(永禄元)、12歳で利家に嫁ぐ。

150:2014/05/24(土) 15:31:13.08 ID:

昔は合法だった
13歳(数え年なので実質12歳)で結婚してセックスしまくってたし
徳川家康も幕府を開いた後12歳の嫁をもらっている
べつに鬼畜でもなんでもない
いまの時代、世界的におかしいだけ
正直律令の13歳結婚に戻すべきだよ
旦那の家から中学校や高校に通えばいいじゃないか
何の問題もない
男はいろいろあるから20歳結婚でいいんじゃないか
男20歳、女13歳で

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